コンビニATM手数料を少しでも安くする裏ワザ

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コンビニATM手数料を少しでも安くする裏ワザ

 

コンビニのATM手数料って一回が108円~216円もかかります。これ、ちょっと冷静に考えてみると1万円おろすのに216円とられるとします。

 

1ヶ月の間に4回引き出したとすると、それだけで864円。1年間で計算すると10,368円も取られることになっちゃうんですよね。これはあまりに勿体無い…。

 

でも消費者金融を使うだけでコンビニのATM手数料が無料になる方法があるんです。ここではコンビにATM手数料を安くする裏技について詳しくご紹介していきます。

 

コンビニATM手数料を少しでも安くする裏ワザ<目次>

下記の気になる項目clickで詳細ページに飛びます

 

消費者金融を使ってATM手数料を少しでも安くする裏ワザ

消費者金融によっても、時間外手数料や土日のATM手数料がかかるATMとかからないATMがあります。例えば消費者金融大手のプロミスであれば、自社ATM(自動契約機)と三井住友銀行のATMであれば、いつでもATM手数料が無料で引き出し・振込みが出来ます。

 

これを使えば、時間外手数料や土日祝日のATM手数料を安くすることができます。

 

例えば土曜日の夜に飲み会があるので午前中に2万円をおろしに行くとします。銀行の時間外手数料は216円かかりますよね?それよりも、土曜日に消費者金融から2万円借り入れて月曜日に返済した方が支払う手数料が断然お得になるんです。

ATM手数料

かかる金利

銀行からおろす場合

216円

0円

消費者金融から借りる場合

0円

30円

 

消費者金融から借り入れた場合(提携ATMを利用)
金利はだいたい18%です。

 

2万円×18%(年利)÷365日=10円(1日あたりの金利)

 

3日後に返済するとしてもかかる金利は30円だけで済みます。

 

この方法を使えば、1回あたりの手数料が186円も差が出ます。この取引を1ヶ月に4回するとなると1年間で約9,000円も節約できることになります。

 

 

ATM手数料

1か月分の手数料

1年分の手数料

銀行からおろす場合

216円

864円

10,368円

消費者金融から借りる場合

30円(金利手数料)

120円

1,440円

差額

186円

744円

8,928円

 

裏ワザを使う時の注意点

この裏技を使う場合、月曜日には返済するという点です。消費者金融の金利は日割り計算なので、1日ごとに金利が付きます。

 

なので月曜日には返済をしないと、どんどん金利が付いていくことになります。この時にプロミスであれば専用ATM(自動契約機)・三井住友銀行ATMかコンビニのLoppiを使って返済すれば手数料が0円で返済できます。

 

他の消費者金融についても、自社ATMならいつでもATM手数料が無料になっているところが多いので「キャッシングのコンビニATM・銀行ATM手数料まとめ」を参考にしてみて下さい。

 

金融機関によってATM手数料が無料になるところがある

例えば三菱東京UFJ銀行であれば、セブン銀行・ローソン・E-netのコンビニで所定の時間内は手数料が無料になります。みずほ銀行であればサークルK・サンクスの「ゼロバンク」で所定の時間内であれば手数料が無料になります。

 

ただ、これらのサービスは決まった時間内であって時間外や土日祝日は手数料を取られてしまいます。でも銀行によっては給料の振込み口座に指定しておくだけでATM手数料が無料になったり、口座内の残高を30万円以上にしておくと月に4回までは手数料無料になるなどのサービスあります。

 

大手銀行に多いサービスですが、地方銀行でも「一回の取引額が3万円以上であれば手数料無料」などのサービスもある為、一度口座を持っている銀行の手数料は調べてみる価値があります。

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